開運・金運・健康運UP
1年で一番寒い時期「大寒」にうまれた卵
~『大寒卵』ってなに?~
二十四節季の一つで、一年で最も寒さが厳しい時期のことを「大寒」といい、基本的に毎年1月20日を【大寒の日】としています。
大寒の時期になると採卵数は減少しますが、寒さに耐えてうまれた卵は栄養価が高いと言われており、
「今年1年健康で過ごすことができる」と言われ縁起物として重宝されております。
縁起物とされている「大寒卵」ですが、
風水では大寒の日にうまれた大寒卵を食べると「1年間金運があがる」と言われています。
この機会に、ぜひご予約をお待ちしております。
大寒卵を食べて、健康で、良い2026年を過ごしましょう!!
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